こどもが まんなか プロジェクト
ぐんまちゃんのデザインマスクが販売開始!
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県内の現31団体 

「今晩のご飯はボク1人なんだ」

「お母さんがお仕事の日はお弁当を買って食べるの」

そんなとき、こどもが1人でも入れるのが“こども食堂”です。

栄養満点の温かいごはんをつくって待っているのは、

近所のおじちゃん、おばちゃん、お姉さん、お兄さんたち。

そんな地域のこども食堂へ行きたい人、手伝いたい人を

結びつけるのが、私たち『こども食堂ネットワーク』です。

                  公式HPより抜粋

こどもが まんなか

なぜ真ん中にぐんまちゃん?

つなげて読んでみてください。

・・・こどもが我慢して欲しくない・・・

この思いから何か出来ることはないか

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子ども食堂を開催するためには、食材や場所を用意するだけでなく、調理などを行うボランティアスタッフも欠かせません。農家や地域の協力会社が食材を無償で提供してくれたり、多くの寄付が集まったりしている団体もありますが、開催するために持ち出し資金が発生しているところもあります。運営を継続するためには、ヒト・モノ・カネが必要であり、地域住民をはじめとする多くの支援者の存在も重要なのです。

こども食堂ネットワークHPより抜粋

こども食堂ネットワークでは、参加しているこども食堂を管理したり、会費や寄付金を集めることはありません、また それぞれのこども食堂で生じた個別の問題について責任を負うことはできません。

有限会社昌藤 こどもが まんなかチャリティプロジェクトは、

ぐんまちゃんマスクの売上金より

社会福祉法人 群馬県社会福祉協議会 こども食堂ネットワークぐんま事務局へ寄付します